2008年10月06日

イオンレイクタウン に行こう!

「イオンレイクタウン」(埼玉県越谷市)が、
国内最大級のショッピングセンターとして、
10月2日の大々的にオープン。


話題は、ショップだけではありません。
むしろ、注目を浴びたのは、
エコ・システムな店舗のほうかも。

イオンが目指したのは、
環境配慮型の最新施設を備えた
最先端空間ということです。

それは、随所で見られる
二酸化炭素、CO2の「排出量20%削減」
へ向けたアイデア。


そんなショッピングセンターの
ホットなエコの話題が、
“思わずうなるエコ施設”
として、報道機関で紹介されています。

イオンレイクタウンには、
国内商業施設最大の4,000uにも及ぶ
ソーラーパネルが設置
されています。

イオンレイクタウンは、
かぜエリアと、もりエリアに分かれています。


その瞬間最大発電量は487キロワット。
(かぜエリアが236キロワット)
(もりエリアが245キロワット)

パネルの大きさとしては、
50メートルのオリンピックプール4面分。

商業施設であっても、
『利潤を追求することが目的ではない』
のでは・・・とさえ、思えてきます。

年間約41万kwhの太陽光発電。
削減されるCO2排出量は
年間約175トンだそうです。


ショッピングのお話をしなくては。

1階から3階にわたって、
ファッション・グッズ、
レストラン&カフェ、
____そして、

広すぎる店内を案内するものとして、
エコカーが店内を走ります。

イオンを初めとして、
マルエツ・プロント・ビブレ、
ミニストップ・ツタヤ、
イオンシネマも
あるのです。

もりエリアも、
1階から3階まで、

若者達から、パパやママ&baby達、
壮年の方のファッション・雑貨まで。

それはそれは、
ほんとうに、回り切れないほどの
ショップの数々。

ギアーズジャム、
音楽とファッション雑貨のお店も。

ない物はない!___と、
言ってもよいほどの
広いショッピングセンターが、
越谷レイクタウンだといえるでしょう。











posted by しう at 17:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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