2008年10月07日

赤ちゃん大好き!

赤ちゃんが喜ぶことは、なんていっても、
ママやパパと遊ぶことデス!


それは、ママやパパが赤ちゃんに触れること。
それは、ママやパパの声が赤ちゃんに聞こえること。

だから、赤ちゃんが喜ぶことは、パパやママの存在

たとえば、
《ハンギング》とよばれる、赤ちゃんの反射的な反応。
赤ちゃんの掌に、そっと指を触れると・・・、
生まれて間もない赤ちゃんでも、
その掌を、ぎゅっと握り返してくれます。

ママが用事があって、赤ちゃんの傍を離れる時でも、
ママが自分の好きな(=赤ちゃんも好き)歌を唄ったり、
パパが明るく自分の得意な(=赤ちゃんも好き)歌を唄う♪、

それで、赤ちゃんは安心。


『お腹がよほどすいているか、オムツが汚れている』といった、
身体的な要求が満たされていない場合を除いて、

ン〜〜、もし、お腹がすいていたり、
オムツが多少汚れていたとしても、

ママやパパが、
赤ちゃんに触れて、声かけをすれば、
赤ちゃんは、安心していられる___。


それくらい、赤ちゃんにとって、
パパやママの存在そのものが、大切
なのです。

それ以上のことは、
赤ちゃんにとっては、《すっごい贈りもの》__でしょうか。

赤ちゃんが、〜夢見る頃を過ぎるまで〜 は、
★パパとママの存在だけで、幸せいっぱいになれる時期★

だと思うのです。

いっしょに遊んで、いっしょに歩いて、いっしょに唄って、
いっしょに座って、いっしょに寝転がって、いっしょに食べるぴかぴか(新しい)

赤ちゃんといっしょの幸せな一時期を、
思う存分、楽しんで^^! って、思うのです。


赤ちゃんがいると、何かとたいへんふらふら

*レストランに行っても、ラーメンや焼肉などの熱いものが、
 自由に食べられなかったり、

*仕事をしようと思ったら、大きな声で泣き出したり。

*お出かけしようと計画した日に、熱をだしたり。

ほんの短い、パパやママをどうしても必要とする時期。

赤ちゃんは、一人ではできないことばかり。

ひとつずつ、ひとつずつ、
自分ひとりでできるようになって、

やがて、独立していく。
おとなになってしまいます・・・。

おとなになる前の、
パパやママの傍を離れたがらない一時期の、
★赤ちゃんのいる生活★ が、
みんなにとって、欠かせない、輝いた日々。


自分を必要としてくれる存在__。
それが、人間のパワーの源。


赤ちゃんを街で見ると、ほんとうに揺れるハート
posted by しう at 18:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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